昨日献本された「新・巨乳バカ一代」の
取材のことをブログで書きましたが、
まさか作者の本橋伸宏さんと野田会長が
私のSNSを覗いているとは露知らず、
日刊ゲンダイの取材のインタビュー、
2時間と私は書きましたが、
本橋さんから、4時間だよ〜と書き込みがありました。
時間の感覚がなくなる位本橋さんと楽しく話したんですね。
野田会長とはこの取材のことでは一切話もなく、
この本が出てからも話していませんが、
お互い元気に今を生きているということだけは変わりません。
本文の中のこの1行はとても印象的です。
本橋さん、ありがとうございました。
この「新・巨乳バカ一代」は
河出書房新社から発売になっております。
一つ言うなら、帯の野田会長の写真は、
私が撮っても良かったのかな〜と思います。
毎日、時代を感じながら生きています。
時代を感じない人生は私にとっては意味のない写真人生です。